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宅地建物取引士の資格を持つ新戦力!佐藤真由美さんにインタビュー

こんにちは!木津川市の工務店・喜創です。

木津川市の工務店・喜創は、新築の注文住宅をはじめ、売り建てやリフォームなどさまざまなご相談をお受け致しております。

今回は、昨年の12月18日から喜創のスタッフの一員に加わった佐藤 真由美(さとう まゆみ)さんにインタビューさせていただきました。宅地建物取引士の資格を持つ佐藤さんに、現在のお仕事内容や今後の目標について伺いました。

喜創でどのようなお仕事を担当されていますか?

喜創に参加させていただいてまだ1カ月ですので、スタッフが多いので、まだやっと名前と担当されている仕事内容が分かったくらいです。

いまは、ポータルサイト「LIFULL HOME'S」の入力作業を行っています。

https://www.homes.co.jp/iezukuri/mid-11656/

宅地建物取引士の資格をお持ちだそうですね

はい。資格が役に立つ仕事をしたいと思っていました。

資格を取得した頃は、まだ子どもが幼稚園に通っていて専業主婦をしていました。以前から子育てが一段落したら働こうと思っていましたので、ブランクができてしまうことが心配で。

いざ、働くというときに仕事が探しやすいように、資格を取得しました。

その計画性は素晴らしいですね!

もともと興味があったんだと思います。
子どもを寝かしつけてから勉強するのは、結構大変でした。

以前も不動産会社でお仕事をされていたそうですね

同じ不動産を扱う会社とはいえ、以前は仲介業者だったので、物件情報の入力を行ったり、週末はモデルハウスで物件の説明をしたりといった仕事が中心でした。

注文住宅を扱う喜創とは、仕事の内容がまったく違いますね。

今後の目標を教えてください

今は目の前のポータルサイトの仕事をきちんと仕上げたいと思っています。

あとは、社長の高橋さんからテキストを渡されて(笑)、不動産取引実務の資格「不動産キャリアパーソン」の取得に向けて勉強中です。

正直なところ、ポータルサイトの入力も初めて、「不動産キャリアパーソン」の勉強もどれくらい時間がかかるものなのか分からないので不安はあります。

新しいことへのチャレンジが続きますね

不動産業界で絶対知っておかなければならないことがあります。資格を持っているからといって、もう勉強しなくていいなんてことはないんですよね。宅地建物取引士の試験を受けたのも、10年以上前です。5年に一度、更新のための講習を受けるのですが、それでも学び切れないこともたくさんあります。

実務をやっていく上で、新鮮な知識は絶対に必要なので……。こういう機会がないと、新しいことを勉強することもないので、前向きに捉えています!

 

喜創での仕事を「成長できる機会」と話す佐藤さん。「不動産キャリアパーソン」の勉強もがんばってくださいね。


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